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トピックス

2010.07.10

【お取引口座の証拠金率変更に関するご案内:Active Zero(アクティブ・ゼロ)】

平素は、フェニックス証券の店頭外国為替証拠金取引【ActiveZero(アクティブ・ゼロ)】にお引き立て賜り、誠にありがとうございます。

さて、平成21年8月3日に公布された「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」が本年8月1日より施行されることにより、当社、店頭外国為替証拠金取引「Aciteve Zero(アクティブ・ゼロ)」について新たにレバレッジ規制が適用されます。
これに伴い、取引口座の証拠金率の変更を下記日程で実施いたします。

 (1)取引口座の証拠金率変更;平成22年7月17日(土) 午前0時
  ◇7月17日午前0時に、取引口座のレバレッジを50倍に変更いたします。ポジションの追加保有又は
  清算された場合、残った全てのポジションが、レバレッジ50倍に即時再計算されます。

 (2)保有ポジションに対する証拠金率変更;平成22年7月26日(月)より順次対応いたします。
  ◇7月17日午前0時以降、お取引をされておらず、保有ポジションのレバレッジ再計算が行われていな
  いお客様のポジションに対しては、7月26日より、当社又はカバー取引先が任意の時点でポジションの
  建て直しを行います。

以下、改正内閣府令(レバレジ規制)に関する当社の対応となります。

お客様におかれましては、変更内容についての十分なご理解と、必要に応じて追加資金のご入金、ポジションの決済等のご対応をいただきますようお願い申し上げます。
本件は、お客様のお取引に関わる重要事項ですので、ご不明な点等ございましたら、お早めに東京支店 営業部までお問い合わせください。
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【Aciteve Zero(アクティブ・ゼロ)取引ルールの主な変更点】
 ▼1.新規注文に対する証拠金率が制限されます。
 ▼2.保有ポジションに対する証拠金率を変更します。
 ※上記の変更に伴い保有ポジションの建て直しを実施する場合があります。
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【ご注意ください】
 ▼1.レバレッジを50倍に変更した際に維持証拠金額が証拠金有効残高を上回った場合は、証拠金不足
 となり新規注文がお受けできない状態となります。反対売買に関しては、証拠金有効残高が維持証拠
 金額を上回る注文のみ承ります。
 ▼2.証拠金有効残高が維持証拠金額に対して不足している場合は、証拠金有効残高が維持証拠金額
 を上回るまで水準まで、当社またはカバー先にて強制決済(ロスカット)をさせていただく場合がございま
 す。

※詳細につきましては、改正内閣府令(レバレッジ規制)に関する当社の対応についてを参照ください。
  

【お問い合わせ先】 フェニックス証券株式会社 東京支店営業部 カスタマーデスク
メールでお問い合わせ>>>お問い合わせフォーム

Active Zero(アクティブ・ゼロ)に関するお問い合わせ
カスタマーサポート(8:00~19:00 ※土日を除く)
電話:03-3516-9372

HP:http://www.phxs.jp/
東京都中央区八重洲 1-5-3
------------------------------------------------------------------
商号:フェニックス証券株式会社(金融先物取引業者)
登録番号:近畿財務局(金商)第34号
加入協会:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会(会員番号 1097)

2010.07.19

【お知らせ】自己資本規制比率(2010年 6月末日)

自己資本規制比率

201006月末

固定化されていない自己資本

A

1,305

リスク相当額合計

 

 

B

119

 

市場リスク

 

 

0

 

 

株式

 

0

 

 

受益証券

 

0

 

 

オプション

 

0

 

 

先物

 

0

 

 

FX

 

0

 

取引先リスク

 

 

7

 

基礎的リスク

 

 

112

自己資本規制比率 (%) 【 A B × 100

1,089.4

◆自己資本規制比率の算出方法

自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を、発生し得る危険に対応する「リスク相当額」で除して算出する指標が自己資本規制比率です。また自己資本規制比率は金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標でもあります。 自己資本規制比率の算出方法は以下のとおりです。

自己資本規制比率(%)=

固定化されていない自己資本の額

 ×100

リスク相当額

金融商品取引業者は、20079月に施行された金融商品取引法第46条の6第2項にて、自己資本規制比率を120%以上に保つことが義務付けられています。

2010.07.28

「かわせ手当」で景気刺激キャンペーン!キャッシュバック付与のお知らせ

平素より、フェニックス証券をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

平成22年5月1日から平成22年6月31日の期間に実施致しました「かわせ手当」で景気刺激キャンペーンのキャッシュバック付与を本日行いましたのでお知らせ致します。
平成22年5月中に口座開設のお申込後、キャンペーン条件を満たされたお客様が対象となっております。
多数のご参加ありがとうございました。

今後ともスタッフ一同サービスの向上に努めて参りますので宜しくお願い致します

【お問い合わせ先】 フェニックス証券株式会社 東京支店営業部 カスタマーサポート
メールでお問い合わせ>>>お問い合わせフォーム

Forex Line(フォレックス・ライン)に関するお問い合わせ
カスタマーサポート(8:00~19:00 ※土日を除く)
電話:03-3516-9371

HP:http://www.phxs.jp/
東京都中央区八重洲 1-5-3
------------------------------------------------------------------
商号:フェニックス証券株式会社(金融先物取引業者)
登録番号:近畿財務局(金商)第34号
加入協会:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会(会員番号 1097)

2010.07.23

iPhone向けサービス開始のご案内



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2010.06.26

【お知らせ】重要:改正内閣府令(レバレッジ規制)に関する対応について:Forex Line(フォレックス・ライン)

平素よりフェニックス証券 Forex Line(フォレックス・ライン)をご利用いただき、誠にありがとうございます。
6月26日(土)に実施いたしました内閣府令の改正に伴う、システムメンテナンスは、21時過ぎに完了いたしました。長時間のサービス停止につき、ご理解ご協力賜わり厚く御礼申し上げます。

これにより、6月28日(月)の取引開始よりForex Line(フォレックス・ライン)の新ルールが適用されますので、下記の要点につき、改めてご確認・ご理解下さいますよう、お願い申し上げます。
---------------------------------------------------------------------------------
【改正内閣府令(レバレッジ規制)改正のポイント】
 ●業者は、顧客から取引成立時に想定元本に対して一定率以上の預託を事前に受け、実預託額(評価
 損益を含む預託残高=有効証拠金)が約定時必要預託額(取引を行うために当初必要な証拠金の額=
 「取引本証拠金」)に不足しないこと
 ●1営業日に 1回以上の頻度で、一定時刻における実預託額が維持必要預託額(取引を継続するために
 必要な証拠金の額=「維持証拠金」)に不足していないかの判定を業者が行うこと又、この判定を行
 った時点で顧客の口座に不足金が発生した場合には、速やかな預託をなしに取引を継続させないこと
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【Forex Line(フォレックスライン)取引ルールの変更点】
 ▼1.取引本証拠金の計算方法を「定率制」へ変更します。
 (変更前)取引通貨ペア毎に取引本証拠金を予め定める「定額制」としていました。
 (変更後)一律、約定総代金の2%を取引本証拠金(約定時必要預託額)とします。
 ▼2.維持証拠金と自動ロスカットの執行条件を維持率100%へ変更します。  
 (変更前)取引本証拠金の50%相当額を維持証拠金とし、自動ロスカット適用基準としていました。
 (変更後)建玉を提示レートの仲値で時価換算し、取引総額の2%相当額を維持証拠金とします。
      有効証拠金が維持証拠金の100%を下回った場合、自動ロスカットが適用されます。
 ▼3.実施予定日:平成22年6月28日(月)より
 
 ※詳細につきましては、改正内閣府令(レバレッジ規制)に関する当社の対応についてを参照ください。


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2010.03.26

4/1 「ドル/円」の基準スプレッドを0.9銭より配信開始のお知らせ:Forex Line(フォレックス・ライン)

平素よりフェニックス証券をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

2010年4月1日より、店頭外国為替証拠金取引「Forex Line(フォレックス・ライン)」における、
「ドル/円」の基準スプレッドを2.0銭より大幅縮小し、最高水準をさらに突き進めた「最狭水準」の「0.9銭」より配信開始致します。より有利な取引条件でお取引いただけます。


★クイック注文なのに驚異の約定率(3月1日~3月19日 平均実績98%超!)
2010年3月1日にリリースした、携帯取引のクイック注文(ワンクリックでスピーディーに、反対売買を返済指定なしでよりスピーディーに)では、「最適価格機能」を採用しています。
携帯ゆえ、通信環境依存のため、約定拒否やスリッページが多発するのが世の常でしたが、この「最適価格機能」を採用したことにより、発注~約定の間に相場がお客様に不利に動いたことによる約定拒否の割合を2%未満に抑えました。
「業界最侠水準」のスプレッドと「業界最高水準」の操作性と合わせて、お取引にご活用ください。

フェニックス証券の店頭外国為替証拠金取引は、証券会社が運営するFXならではの最良執行スピリットで、これからもシステム構築を続けて参ります。
どうぞご期待ください。


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2010.03.12

「ドル/円」の基準スプレッドを0.9銭より配信決定のお知らせ

フェニックス証券  Forex Line(フォレックス・ライン)より

「ドル/円」の基準スプレッドを0.9銭より配信決定のお知らせ

 

フェニックス証券(東京都中央区、代表取締役 丹羽広)は、20104月1日より、店頭外国為替証拠金取引「Forex Line(フォレックス・ライン)」における、ドル/円の基準スプレッドを「0.9銭」とすることを決定致しました。

 

フェニックス証券では、2009年度より「為替力」をコンセプトに業界トップクラスのスプレッドと操作性を標榜して参りました。本年31日に実施した9通貨ペアのスプレッド縮小とモバイル経由の「クイック注文」導入により、1日当たりの平均取引量が、前期比200%超(平成223月第一週実績)に増加しました。

全額信託規則が導入されるなどFX業界の信用力が問われる中で、フェニックス証券の業界トップクラスの財務基盤へもご評価いただけているものと理解しています。

 

「クイック注文」「小口取引」など操作性、利便性の面での技術革新に加え、名実共にNo.1通貨「ドル/円」の基準スプレッドを4月1日に2.0銭より大幅縮小、最高水準をさらに突き進めた「最狭水準」の0.9銭」よりお届けします。

 

2010年のフェニックス証券は、「最狭水準」のスプレッドと「業界最高水準」の操作性に加え、「モバイルNo.1」をコンセプトに、さらなるサービスの充実に邁進して参ります。

どうぞご期待ください。

 

 

目先の利益ではなくお客さまとの共存共栄がフェニックス証券の目標です。

 

 


【お問い合わせ先】 フェニックス証券株式会社 東京支店営業部 カスタマーデスク
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電話:03-3516-9371

HP:http://www.phxs.jp/
東京都中央区八重洲 1-5-3
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登録番号:近畿財務局(金商)第34号
加入協会:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会(会員番号 1097)

2010.03.11

会員サイト「ニュースと連動!チャート」の情報配信量を増量して体感度が向上




平素よりフェニックス証券をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

弊社、情報サイト(ホームページ)上でご提供している「ニュースと連動!チャート」の情報配信本数を大幅に増量し、100~180本(従来比2倍程度)の情報をご利用いただけるようになりました。

従来の為替に関する気になるニュースに、「テクニカル分析」や「経済指標」「要人発言」などを追加しました。よりアラート性が拡張された「ニュースと連動!チャート」で、マーケットを体感していただけます。

主要な経済指標では、指標発表前に前回値・予想・重要度をお知らせしていますので、初心者の方にでもお取引に役立つツールになっています。もちろん、発表の結果もお知らせしていますので、チャートの動きと連動して"体感"できます。

ニュースと連動チャートの使い方はこちら >>>「会員のメリット」へ

会員限定情報(会員向け情報サイト)は、「ForexLine(フォレックスライン)」「ActiveZero(アクティブゼロ)」「ActiveZero NEO(アクティブゼロ・ネオ)」の口座をお持ちの皆様にご利用いただけるサービスになります。口座をお持ちの方で、会員限定情報へのログインなどに関するご質問は、弊社、東京支店 営業部のスタッフへお気軽にお問い合わせください。

ID・パスワードのご確認ははこちら >>>「ID・パスワードを忘れた方」へ

2010 年のフェニックス証券は、「最狭水準」のスプレッドと「業界最高水準」の操作性に加え、「モバイルNo.1」をコンセプトに、これからご提供する新たなサービスを計画しています。是非ご注目ください。引き続きご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。
 
 

【本リリースに関するお問い合わせ先】 フェニックス証券株式会社 東京支店営業部

メールでお問い合わせ>>>お問い合わせフォーム

TEL:03-3517-1953  FAX:03-3517-5272

HP:http://www.phxs.jp/

東京都中央区八重洲 1-5-3

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商号:フェニックス証券株式会社(金融先物取引業者)

登録番号:近畿財務局(金商)第34号

加入協会:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会(会員番号 1097)

2010.03.01

【システムバージョンアップのお知らせ:Forex Line(フォレックス・ライン)】

システムバージョンアップにより、デシマルプライス、クイック注文対応

~ 新規・決済、そしてドテン注文も可能なスピード注文ツール ~





平素はフェニックス証券「Forex Line(フォレックス・ライン)」をご愛顧いただききまして、誠にありがとうございます。2010年3月1日より取引システムをバージョンアップいたします。

業界最狭水準のスプレッド(「有利さ」)をデシマル対応(「便利さ」)で、タイトでレスポンスの高いレート配信を実現。そして、携帯電話やモバイル端末へクイック注文機能の搭載でモバイル力をアップ(「手軽さ」)。「Forex Line(フォレックス・ライン)」の為替力がさらにアップして、お客様のお取引環境がさらに向上します。

2010 年のフェニックス証券は、「最狭水準」のスプレッドと「業界最高水準」の操作性に加え、「モバイルNo.1」をコンセプトに、これからご提供する新たなサービスを計画しています。是非ご注目ください。引き続きご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。


【お問い合わせ先】 フェニックス証券株式会社 東京支店営業部 カスタマーデスク
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カスタマーサポート(8:00~19:00 ※土日を除く)
電話:03-3516-9371

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東京都中央区八重洲 1-5-3
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登録番号:近畿財務局(金商)第34号
加入協会:日本証券業協会、社団法人金融先物取引業協会(会員番号 1097)

2010.02.27

【新サービス提供に伴う取引条件の変更のお知らせ:Forex Line(フォレックス・ライン)】

平素よりフェニックス証券Forex Line(フォレックスライン)をご利用いただき、誠にありがとうございます。
平成22年3月1日より新サービス提供に伴い、本取引の取引条件を一部改定致します。つきましては、下記の事項に変更が発生いたしますので、お知らせ致します。
お客様におかれましては、変更内容につきまして十分にご理解をいただき、お取引くださいます様にお願い申し上げます。

■呼び値の単位の変更■
全通貨ペアの小数点以下の表示桁数が1桁ずつ増えます。これにより、呼び値の単位が変更となり、対円通貨の場合、0.001ポイント、円の絡まない通貨の場合、0.00001ポイントとなります。(クロス円通貨の取引価格が0.001ポイント変動すると、1万通貨あたり10円の差損益が発生します。また、円の絡まない通貨の取引価格が0.00001ポイント変動すると10分の1通貨単位の損益が発生します。例えばユーロ/ドルをお取引いただいた場合、0.00001ポイント当たり0.1米ドルの差損益が発生します。)

■注文有効期限の追加■
DAY(発注当日のNYCLまで)、WEEK(発注日の属する週の金曜日NYCLまで)を追加いたします。

(変更前)
1. GTM(発注日の属する月の末日営業日のNYCLまで)
2. 期日指定(2週間先までの期日に対応)

(変更後)
1. GTM(発注日の属する月の末日営業日のNYCLまで)
2. WEEK(発注日の属する週の金曜日NYCLまで)
3. DAY(発注当日のNYCLまで)
4. 期日指定(2週間先までの期日に対応)

■クイック注文サービス提供に伴う注意事項■
携帯電話やモバイル端末等によるクイック注文(成行注文)サービスの提供を開始します。
クイック注文サービスでは、提示レートの保証がありません。マーケットの状況などにより、お客様が意図しているレートから著しく乖離したレートで約定する場合があります。また、決済時の仕切り対象の指定やスリッページ幅の設定もすることができません。PC版からの成行注文等の初期設定にも依存しませんのでご注意ください。

なお、詳細につきましては、3月1日改訂の本取引に関する取引説明書等をご参照ください。


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電話:03-3516-9371

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東京都中央区八重洲 1-5-3
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