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松井証券

松井証券

数ある証券会社の中でも、「松井証券」はネット株取引において、株投資初心者の方々でも気軽に投資を楽しめるサービスをおこなっています。なお個人客の場合、口座開設料、口座基本料が無料です。松井証券の株式取引手数料は、1日の約定代金合計に応じて決まる「ボックスレート」という定額制で、売買回数に関係なく、一日の約定代金合計が10万円以下なら手数料は無料になります。他社では1約定毎に課金する方式と定額制のどちらかを選択するケースが多いようですが、松井証券ではこのボックスレートのみとなっています。楽天証券のワンショットコースでも10万円取引した場合手数料145円、マネックス証券でも最低105円かかるので、それを無料にしている松井証券は、株式投資がはじめてという方でも、手数料を気にせず気楽に投資デビューすることができます。

松井証券概要

松井証券は、インターネット取引専業の証券会社として、日本で初めて東証第1部に上場しました。オンライン証券取引を専門に扱う業者としては、日本において最大手だった時代もありました。経営陣には、1997年に経営破綻した山一證券の幹部やエリート従業員なども名を連ね、商品開発などで功績を挙げましたが、現在では山一證券出身の役員は少数です。

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松井証券の特徴

(1)「業界初」が多い、安心の歴史と伝統
松井証券は、大正7年に創業した老舗の証券会社です。2001年8月にインターネット取引専業の証券会社として、日本で初めて東証1部に上場しました。「ネットストック」という本格的インターネット取引を業界で初めて開始し、「ボックスレート」という手数料の定額体系や無期限信用取引を一番最初に始めたのも松井証券です。日本におけるオンライン証券取引会社の中では最大手だった時代もあり、「顧客中心主義」の理念は今も揺らがず、その安定したバランスと先見性は数ある証券会社の中でも頭ひとつ飛び抜けています。
(2)「QUICKリサーチネット」が無料で利用できる
「QUICKリサーチネット」とは、企業情報やアナリストレポートなどを閲覧できるリサーチ情報提供サービスです。企業の評価や、株主の優待情報などを閲覧することができるので、投資するさい非常に役立つ情報源ですが、これは楽天証券のように有料サービスとしている会社が多く、無料でも条件(SBI証券では預かり資産3,000万円以上の方限定にしている。それ以外は525円)を付けているケースがほとんどです。しかし、松井証券では、無条件でQUICKリサーチネットを無料利用することができます。このリサーチネットを利用するために口座を作ってもいいくらいの価値はあります。」
(3)デイトレし放題!一日信用取引
松井証券では「一日信用取引」という、返済期限が当日の<デイトレード専用>の信用取引があります。デイトレードした場合に、手数料が0円、金利・貸株料も0~2%と業界最安水準!デイトレーダーにとって画期的なサービスです。これは制度信用取引、無期限信用取引とは別のサービスです。新規建を行った当日中に反対売買した場合に「一日信用取引」の手数料が0円になります。
(4)ネットリンク入金手数料が無料
ネットリンク入金(即時振込入金)の振込手数料が無料です。利用可能金融機関の契約口座から、リアルタイムでネットストック口座に入金するサービスで、振込手数料は無料です。出金手続料も、翌営業日以降の場合は無料です。スマートフォン(iPhone、Android)対応金融機関は、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、セブン銀行、じぶん銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行です。
(5)いつでもどこでもスマートフォンで株取引できる
松井証券ではスマートフォン向けトレーディングアプリケーション「株touch」を無料で配布しています。最短0秒で自動更新する「株価ボード」があるため、気になる銘柄の値動きをいつでもどこでも即座に確認することができます。また、個別銘柄や市況ニュースなども閲覧でき、投資情報も充実しています。
外国為替証拠金取引のことをFXといいます。
オーナー様に代わり、賃貸の管理・運営代行させて頂くだけでなく、オーナー様の立場にたって経営コンサルタント及び税務相談などもさせていただきます。宝塚市エリアの売買|逆瀬川住研株式会社

松井証券の事業所

  • 本店(東京都千代田区麹町1丁目): 2004年2月に本社機能を日本橋から移転。同年6月株主総会後に登記上も本店となる。 住友不動産から半蔵門ファーストビルのフロアを賃借しています。社長、役員は通称パンダルーム(ガラス張りの部屋)の中で勤務しています。
  • 札幌センター(北海道札幌市中央区): 2005年6月にコールセンターとして開設。住友信託銀行から賃借しています。札幌市が誘致しました。
  • 日本橋営業所(東京都中央区日本橋1丁目): 1979年1月から2004年2月まで2代目の本社として使用。登記上は2004年6月株主総会まで本店だった。松井土地建物(子会社)より賃借しています。

松井証券の沿革

1918年
  • 5月:「松井房吉商店」として創業。
1931年
  • 3月:「株式会社松井商店」設立。
1947年
  • 12月:商号を「松井證券株式会社」に変更。
1948年
  • 8月:証券業登録。
1990年
  • 10月:外回り営業の廃止、併せて4箇所あった支店を閉鎖。
1996年
  • 4月:株式保護預かり料を無料にする。
1997年
  • 2月:店頭株式の手数料半額にする。
1998年
  • 5月:「ネットストック」のブランド名で、国内で初めて本格的ネット取引サービスを開始。
1999年
  • 10月:「ボックスレート」手数料体系を開始。
  • 12月:「アカウント・プロテクション(預かり資産包括補償制度)」を導入。
2000年
  • 2月:メールマガジン「松井証券マーケットプレゼンス」を創刊。
  • 6月:商号を「松井証券株式会社」に変更。
2001年
  • 1月:携帯電話による売買サービスを開始。
  • 2月:同一約定日の乗換売買「ループトレード」を開始。
  • 4月:「NetFx(外国為替保証金取引)」を開始。ネットストックでの立会外分売の取扱を開始。「ネットストックトレーダー」を導入。
  • 5月:「松井証券ディーリング・ブラウザ」を導入。
  • 8月:東京証券取引所市場第1部上場。
  • 12月:一橋大学大学院国際企業戦略研究科主催の「第1回ポーター賞」を受賞。
2002年
  • 2月:引受業務を開始。
  • 6月:「NetGold(貴金属保証金取引)」を開始。
  • 9月:カバードワラントの取扱を開始。「預株」制度を開始。
  • 10月:外貨建MMFの取扱を開始。未成年口座の受付を開始。
  • 11月:贈与支援サービスを開始。
2003年
  • 6月:ストックオプション融資サービスを開始。グリーンシート銘柄の取扱を開始。無期限信用取引の取扱を開始。
  • 11月:「株券ゆうパック」サービスを開始。
2004年
  • 3月:本社機能を中央区日本橋から千代田区麹町に移転
  • 5月:りそなホールディングス傘下の4銀行(りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行、奈良銀行)と業務提携、これらの銀行窓口にて松井証券の口座開設申し込みが可能となる。
2005年
  • 3月:「ネット中国株」の取扱を開始。
  • 4月:日経平均株価指数先物取引・同オプション取引売建の取扱を開始。
  • 5月:夜間現物買取引「夜市(よいち)」を開始。
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