外国為替証拠金取引(FX)業者まとめましたっ!

外為どっとコム

外為どっとコム

外国為替取引(FX)が専門の金融先物取引業者、『外為どっとコム』は、個人向け外国為替証拠金取引(FX)を展開しています。同社はFX業者として口座数は1位です。預かり保証金残高はかつて国内1位でした。エイチ・アイ・エス創業者の澤田秀雄が設立した、澤田ホールディングス株式会社のグループ会社です。カバー先(カウンターパーティ)はシティバンク,N.A.、野村證券 、JPモルガン・チェース銀行、モルガン・スタンレー、HSBC東京支店、バンク・オブ・アメリカ、RBS、ノムラ・インターナショナル、ジェイ・アーロン&Co、ドイツ銀行、バークレイズ銀行です。

外為どっとコム最新情報

(1)すごい情報量で情報ツールとして便利です。

他社FX口座を使っていても、外為どっとコムは情報源としてでも持っておくべき口座です。

(2)20種類以上の為替番組

竹中平蔵氏をはじめ多数の講師が出演の番組動画で、分かりやすく、そして幅広く為替や世界経済を学べます。

(3)口座数・預かり資産 業界No.1!

信頼面からも選ばれ続けている外為どっとコム!

(4)信託保全

信託保全も完備。万一の時でも投資家の資産は守られます。

(5)サポート体制

外国為替は24時間動き続けるので取引システムはもちろん、電話での問い合わせサポートも24時間体制。

(6)デイトレーダー必見!経済指標フラッシュ!

「トムソン・ロイター」社の協力により、主要各国の重要経済指標の発表結果を、限りなくリアルタイムに近いスピードで素早く通知!取引チャンスを逃しません。

(7)20種類以上の経済レポート

各国の経済状況からテクニカル分析まで幅広いレポートを配信。読み続けることで、世界の今が分かります。

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沿革

  • 1999年:オリエント貿易が外国為替取引「夢飛行」取扱開始。
  • 2000年 1月31日:オリエント貿易がインターネットを利用した個人向け外国為替取引「夢飛行」を開始する。
  • 2002年 4月1日:オリエント貿易の外為証拠金取引部門を分社化し、外国為替ブローカのメイタン・トラディションと商品先物業のオリエント貿易の両社が1億円の資本金を折半出資で、オンラインによる外国為替保証金取引専門会社オリエント・トラディションFXをメイタン・トラディションオフィスに同居する形で設立。同時に積極型外国為替取引「New夢飛行」(現「外貨ネクスト」)スタート。
  • 2002年 6月:世界初 PCのみならず、iモード、J-SKY、Ezwebでも2wayプライスを提供開始。
  • 2002年10月:業界初 外国為替保証金取引仮想売買コンテスト「バーチャルFX」を開始。
  • 2003年12月:社名を「株式会社外為どっとコム」に変更。同時に、本社を東京都港区東新橋に移転。河田将吾建築設計事務所がオフィス設計。
  • 2004年5月:最大160名収容のセミナーホール、収録スタジオ、ならびにトレーディングスペースを完備した多目的メディアセンターブルーホールを完成。河田将吾建築設計事務所が設計。
  • 2005年7月:NTTドコモiアプリ対応携帯端末向けアプリケーションソフト『外為アプリ』を提供開始。
  • 2005年8月:沖縄支店開設。初代支店長はオリエント貿易出身者。
  • 2005年12月:金融先物取引業の登録完了(関東財務局長(金先) 第64号)。同時に社団法人金融先物取引業協会へ加入。
  • 2006年8月:外国為替保証金取引「ネクスト総合口座」が預かり残高500億円を達成。
  • 2007年1月:新ショッピングサイト「do+.(ドゥプラス)」をオープン。
  • 2007年3月:外国為替保証金取引「ネクスト総合口座」10万口座突破。
  • 2007年6月:名護支店開設。初代支店長はオリエント貿易出身者。
  • 2007年7月:手数料無料により為替差益を追求する短期トレード型外国為替保証金取引「FXステージ」を開始。
  • 2007年12月:業界初、総口座数20万口座突破(1人で2種類の口座を開設しており2つカウントするため人数としては半数)。
  • 2008年2月:業界初、外為天気予報(外国為替の予報サービス)を無償公開。
  • 2008年7月:システム子会社 株式会社インフォキュアを資本金5千万円で設立。当初出資比率は琉球ネットワークサービス20%、芝通20%、外為どっとコム60%であったが現在は外為どっとコム100%出資で初代社長は外為どっとコム出身者。インフォキュア売上高は2009年時点で1億4000万円。
  • 2008年10月:世界金融危機の影響により預かり残高240億円を失う。
  • 2008年12月:外国為替保証金取引仮想売買コンテスト「バーチャルFX」登録数100万名突破。
  • 2009年6月:外為どっとコム会員向けレポート配信子会社外為どっとコム総合研究所(外為総研)を資本金5千万円で設立。 初代社長は外為どっとコム社長が兼任。首席研究理事として竹中平蔵を招へい。外為総研レポートは当初会員向けであったが、現在は非会員閲覧可能。
  • 2009年6月:沖縄名護支店新オフィス開設。
  • 2010年3月:取引所為替証拠金取引「くりっく365」に係る取引資格を取得。
  • 2010年4月:「FXステージ」バージョンアップ版リッチアプリ(RIAアプリ)リリース。
  • 2010年6月:業界初、総口座数50万口座突破(1人で2種類の口座を開設しており2つカウントするため人数としては半数)。
  • 2010年12月29日:大畑敏久社長が特別顧問となり、小杉昭徳監査役が社長となる。
外国為替証拠金取引のことをFXといいます。

活動

サッカークラブチーム「沖縄かりゆしFC」メインスポンサー(2008年~2009年)
沖縄県に重要拠点がある外為どっとコムが、地域活性化還元を目的としていましたが、外為どっとコムがコスト削減としてスポンサーの辞退決定。結果として「沖縄かりゆしFC」そのものが解散することになりました。選手らは解散会見前日に知らされるなど、外為どっとコムの突然の辞退表明に困惑しました。
プロ野球球団「福岡ソフトバンクホークス」ユニフォーム(パンツ)スポンサー(2008年~2009年)
外為どっとコムの出資会社であるエイチ・エス・フューチャーズ株式会社の本社所在地が福岡であること、外為どっとコムが初の支店展開を行う際に沖縄と並んで検討されたのが福岡でした。
竹中平蔵こどもプロジェクト
竹中平蔵による日本中の小中学校への特別経済授業を提供。開催数は多くなく、2007年度は1回しか開催されていません。
チバリヨ~ウチナー
沖縄県に2支店を持つ同社が沖縄の未来を考えるシンポジウムを提供。講演者には仲井眞弘多沖縄県知事、竹中平蔵慶應義塾大学教授を招聘。
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